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食品展示会レポート!〈気になった商品をご紹介①〉

ラブレ茶 ティータイム

晩夏、初秋の今日この頃、いかがお過ごしですか?

私は「晩夏といえば」と冷凍庫からアイスクリームを出して頬張り、
「初秋といえば」とさつまいもやかぼちゃをせっせと味わい、なんとも自分のお腹の都合の良いように季節の恩恵を受けております。(笑)

さて年中美味しいものには目がない私ですが、一応 健康のことも気にかけています。

そんな私が食品展示会で気になった商品の中から(た〜くさんあったのでご紹介しきれないのが悔しいですが)いくつかピックアップしてご紹介します。

第一弾は「ラブレシリーズ」より2つ。

 

減肥ラブレ青汁

ラブレ青汁

名前からしてカラダに良さそうで、携帯しているだけで半分くらいはその恩恵を受けられそうな気もしますが、ちゃんと飲んでくださいね。

学生時代から青汁は割と好きで、野菜が不足しているなと感じた時に補足する要領で飲んでいたのですが、こちらのラブレ青汁はその飲みやすさにびっくり!

青汁

国産無農薬栽培の桑の葉に、京都宇治の老舗「丸宗」こだわりの宇治抹茶、植物性乳酸菌「ラブレ菌」をプラス。

そう!まずはなんの説明も読まずに、先入観を持たず飲んでみたのですが
「お抹茶!?いやお茶!?」とつい声が出たほど。

説明を読んで納得。こだわりの宇治抹茶がブレンドされていたのですね。

青汁の成分である桑の葉が事前農法で育てられた国産の桑の葉というのも嬉しいポイント。
ラブレ菌はお腹のことを考えて配合されているとのこと。

青汁 小包装

30袋入っていて、小包装になっているので旅行にもぴったりかも。
海外での慣れない食生活に、お腹・トイレ問題に悩まされている方も多いと聞きます。
1袋2gと、スーツケースの容量にも全く影響しない軽さで1回ずつ使えるので持ち運びにも便利です。

また、会社勤めの方にはランチのお供に、主婦の方は、旦那様のお弁当に一本添えてもいいですね。
「ご主人の健康管理をしっかりしいる奥様」だなんて職場の女子から言われたりして…

 

漢温ラブレ茶

ラブレ茶

食卓に出す、食中茶としても、ブレイクタイムのお供としても嬉しいラブレ茶。

食中茶

麦茶の要領で、やかんにポンッと入れるだけの大容量ティーバックタイプの経済的な商品です。

ラブレ茶 ティータイム

温かい状態だと生姜の香りをふわっと感じ、夏場の空調の強い室内でも、冬場の足元が冷える時期にもカラダを温めてくれるのが分かります。
私は年中冷え性と戦っているので、このお茶を飲んでカラダをあたためたいな〜なんて思ったり。

こちらの商品も乳酸菌で「腸内フローラ」の要素をプラス。
ラブレ菌は、京都のお漬物・すぐき漬けから発見された植物性の乳酸菌の一種なんです。

どくだみ、ビワの葉、ハブ茶、クコの葉など、それぞれでは飲みにくそうなイメージのある葉っぱも研究の上ブレンドされていることで、飲みやすくなっています。
麦茶、ほうじ茶、緑茶以外のお茶が苦手な夫も、「これならいけるかも!!」と太鼓判をおしてくれました。

 

 

今回はラブレシリーズより、青汁とブレンド茶をご紹介しました。

家族の健康を考える私たちの生活に、手軽に取り入れられるドリンク。

是非お試しください。

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この記事のライター

塔筋真弓
塔筋真弓
「ALOHA JOURNAL」「HOLOHOLO PICNIC」主宰 / 「kai pearl」オーナー。 生まれながらの食いしん坊で大雑把。おっちょこちょいがゆえ、出来過ぎ(!?)な夫に救われる日々。家族でハワイ移住を夢みる、1男1女1匹(犬)の母。
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