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【暮らし】年末年始は飲んで食べてでした

2025年が終わり2026年を迎えました。
丁寧な暮らしを心がけたいものの、日々の生活や家事育児でバタバタとしてしまいました。

2026年も同じく、丁寧な暮らしを目標にしながらも、無理せず健康第一で過ごそうと思います。
本年も宜しくお願い致します。

 

さて年末年始はどのようにお過ごしになりましたでしょうか、
コロナ禍に比べると外出や帰省をされた方も多いと思います。

私自身は従姉妹同士で遊ばせたいという想いや、家族や友人に久しぶりに会いたいと思い、
帰省をしていました。
帰省をすると毎日が宴会みたいで、
毎日美味しく食べ物とお酒に囲まれて本当に幸せな日々を過ごしていました。

学生の頃の友人と昼飲みをして、同窓会のような楽しみを満喫したり

夫婦でのんびりとご飯を食べに行ったりもしました。
子どもと遊んでくれる大人や子どもがたくさん居たので、
子どもを預かってもらえて至福な休息時間を堪能しました。

実家が牡蠣小屋になった日もありました笑

各地から親戚が集まるので、美味しいお土産を持って来てくれました。
目の前で牡蠣を焼いて出来立てを食べてお酒を嗜むのは幸せそのものでした。

お正月はお雑煮を食べたり、子ども達にお年玉を渡したり、
駅伝を見たりとお正月らしいことを満喫しました。
子ども達とも遊んだり、お散歩で外に出かけたりと
普段の生活と違った賑やかな時間が子ども達にとっても良い刺激と経験になったみたいです。

おせちは両親が注文してくれたものを皆で食べました。
おせちを注文する家族も増えているみたいですね。
どこのどんなおせちを買ったのか、どんな具材が入っているのか
会話を楽しみながら食べる時間も、とっても楽しかったです。

お抹茶をたててくれる親戚が居たので、和菓子やお餅と一緒にいただく機会もありました。
本当に食べてばかりでした。

最終日には皆で初詣にお詣りに行きました。
子どもにとっては初詣もビッグイベントで屋台が楽しくてしょうがない様子でした。
子ども同士で遊んでいる姿を見て、帰省して良かったなーと改めて思いました。

年末年始は色々な過ごし方がありますが、
賑やかな華やかな過ごし方をして良いスタートを切れたと嬉しくなりました。

今年も色々なことに興味をもって、自分なりの発信をしていきたいと思います。

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この記事のライター

ナツキ
ナツキ
食べることとお酒に目がない1児の新米ママ兼フリーライター。 季節によりそう手軽なおつまみ・こどもごはんを考案、研究中。 趣味は料理、お酒、ピクニック、キャンプ、旅行、アニメ鑑賞。 アロマテラピー検定1級。小動物と熱帯魚のペットが日々の癒し
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